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8/21 定期更新『コラボについて』

ども、夏疲れがピークに達しているため、ちょいテンション低い宮下です。
暑さって何でこんなに体力奪ってしまうん?(´・ω・`)


えー今回はタイトルどおり「今後のコラボ」について書いていこうと思います。
今後のコラボ作品の取り扱いについてお伝えします。
本筋に入る前に『コラボ作品』の定義についてお話しておきます。
ここでいうコラボ作品とは、「宮下が楽曲を制作し、それを他のサークル名もしくは連名でリリースする作品」のことです。
宮下がボーカルやボイスを提供するのみのものは全て『ご依頼』扱いなので、例え名目上コラボ作品であったとしても含みません。
そのコラボ作品はこれまで「実際にお会いしたことのある方」という条件の下引き受けておりました。
しかし、今後は「宮下側が声をお掛けした場合、もしくは募集をかけた場合のみ」に限らせていただきます。
ですので、今後は宮下からコラボ作品を申し出た時以外はご連絡いただいても対応致しませんのでご了承ください。


理由は…まあ、2度ほど嫌なことがあったんですね。
それは線引きが甘かったことが原因だと思いましたので、このような形にいたしました。
今後よっぽどのことがない限り、このスタンスでいきたいと思います。


では、また次回~。
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8/15 定期更新『そろそろ真面目に考えていく』

ども、5日間の夏休みは歌の収録や作品の制作に当てようと思っていたのに、ほとんど予定が入ってしまい、何もできていない宮下です。
ああ…夏休みが終わってしまうううぅぅぅ!


本日歌ってみたを投稿しました。
銀サク氏のかの有名なリン曲『いろは唄』です↓

普段とはちょっと違う感じで歌ってみました。
まあ…いつも通りのギリギリ感です!w


そうそう。
先日の夏コミ、参加された方はお疲れ様でした!
実は宮下さんも用が出来たため、急遽一般で参加しておりました。
いやーまさかあのあらまりさんに生でお会いできるだけでなく、サインまでいただけるとは…!!

コミケって素晴らしい…!!

と、ここまでが一般参加としての感想です。
超ド底辺サークルのクリエイターとしては、

「あれ?もしかして夏コミと冬コミの間はレッスンも仕事もないから参加できるんじゃね?
っていうか、したい!!


ってことでしたね。
よく考えたら正月やお盆の時期に企業がやってるわけないんですよねw
M3は完全に参加できないから、コミケも無理だと思い込んでおりました(テヘ

なので、来年の夏コミはエントリーしたいと思います!
もし落ちたとしても知り合いの方が当選しているようであれば、お願いして委託させてもらおうかと。
やっぱりね、他のサークルさんを見ていると刺激を受けるわけですよ。クリエイターとして。
そうなると、出したくなるんですよ。自分の作品を。
だから、2017年夏はカナデミライの新作が出ます!
今のところストーリーCD1枚と、ボーカルCD1枚を出そうと思っています。
ボーカルCDの詳細についてはまだ考え中なので、決まり次第コチラでご報告させていただきます。
ちなみに、以前からお伝えしているとおり、カナデミライは今後VOCALOIDをメインとしたCDは出しません。
VOCALOID作品はサイトで無料配布で完全に決定とします。
表現方法の一つとしてVOCALOIDを使用することはあるかもしれません(ロボットのようなキャラだったり、コーラスで使用したり等)が、VOCALOIDを前面に出した作品はない…ということです。
プロの下で教えを仰いでいる身なので、やはり自分の全力の表現を見てもらいたいのですよ。
決して「売れればよかろうなのだ」というやり方で甘んじるつもりはないわけでして。
なので今回、このような決断をさせていただきました。
今後とも、カナデミライと宮下をよろしくお願い致します!

では、また次回~!

8/7 定期更新『夏の一人ホラー祭』

ども、地元で夏祭りの影響でリア充どもがここぞとばかりにイチャイチャしているのにムシャクシャしたのでホラー映画を借りて気を紛らわしていた宮下です。
今回はその映画の感想でもボチボチ書いていこうかと思います。


心に深い闇を抱えていそうな顔で借りてきたのは『死霊のはらわた』。
これは1981年verと、リメイク版である2013年verがあるのですが、今回は両方借りました。
というのも、この作品のタイトルこそ聞いたことはあったのですが、肝心の中身は一度も観たことがなかったのです。
で、感想はというと…

どちらも素晴らしかったです。

リメイク元である1981年verは低予算で作られたB級ホラーのためか、スプラッター表現はそんなにキツくないです。
設定も「森の山小屋でバカンスしようと思ってたら、地下室で怪しい本とテープレコーダー見つけちゃって、軽いノリで開けてみたら悪霊を蘇らせちゃった!」というシンプルなものなので、ストーリーは非常にとっつきやすいです。
ただし、主人公がやたらとボケーとしてるのにはイライラしましたけど。
まあ、キビキビ動いてサバイバルされたら『サプライズ』って映画の主人公になっちゃうから仕方ないけどね。
ホラー映画の宿命だね。

で、リメイク版である2013年verはなんといっても豪華声優陣!
ミア:水樹奈々
デビッド:中村悠一
オリビア:佐藤利奈
エリック:高木渉
ナタリー:戸松遥
少女:阿澄佳奈

話題性のための芸人やタレント起用は一切していないので、「そういうのは苦手だけど出来れば吹き替えで観たいの!」という方も安心して観られます。
(※ぶっちゃけ本作を借りた一番の理由は、この豪華声優陣だったりしますw)
よく「アニメをメインにやってる声優さんが洋画の吹き替えをやると、わざとらしくてダメ」みたいなことをドヤ顔で言う人もいますが、この映画でハッキリしましたね。

イケるやん!

はい。
で、このリメイク版は旧作とは設定が大幅に異なり、奈々様演じるミアが主人公(旧作のアッシュのポジション)になります。
あらすじは「重度なヤク中であるミアを治療するために山小屋にやってきたら、地下室で何か怪しい儀式やってたみたいで、それに使われていたであろう本の呪文を唱えたらおかしいことが色々起こるようになっちゃった!」と、こちらもシンプル。
ただ、リメイク版の方はスプラッター表現はキツく、声優さんに釣られてグロ耐性のない人が観てみたら絶対後悔します。

で、二作品を見比べての感想ですが、自分はリメイク版の方が面白く感じました。
ストーリーの流れやキャラクターがこちらの方が活きてたことと、あとは2転3転する展開に最後までハラハラドキドキでした。
こいつぁ絶対助からないと誰もが思ったであろう人物が生き残ったので、そこは「あーやられたなー!」と。
作品の完成度が非常に高く面白かったですけど、二回目観たいかと言われるとちょっと…(主にグロが原因)
もしスプラッター映画が観たい気分になった方がいらっしゃれば是非とも!


では、また次回~!

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